ウェビナータイプ診断

あなたのウェビナーは、
何タイプ?4つの質問・30秒で
かんたん診断

よくある課題・改善点を診断します。

ウェビナータイプ診断 Q1 / 4

いまのウェビナーで、
いちばんの悩みは?

参加者の反応で、
いちばん多いのは?

ウェビナーのあと、
参加者はどう動きますか?

開催の回し方は?

ウェビナータイプ診断

あなたの回答をもとに、
診断結果をまとめています…

株式会社エックスラボSeminarBase事業部事業部長中山 晃希

診断を担当する中山です。
私は直近4年間、24業界・100回以上のウェビナー登壇と、年間1,000名以上の集客支援に関わってきました。

見てきて分かったのは、ウェビナーの成果は「入口・本編・出口・運用」の4つの設計のうち、いちばん弱いところで決まるということです。4つすべてを一度に直す必要はありません。

このあと出る診断結果には、あなたのウェビナーでいちばん効く設計と、今日からできる一手を添えました。少しだけお待ちください。

診断結果が出ました!

あなたのウェビナーは
【集客不足型】

いちばん弱いのは入口設計。テーマと集客の型が決まれば、同じ予算でも申込は変わります。

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よくある症状

  • 開催はしているが、毎回いちばんの苦労が集客になっている
  • 申込が伸びず、集客単価(CPA)が高いままになっている
  • テーマが「自社が話したいこと」から決まっている

改善策(処方箋)

  1. 「誰の、どの困りごとに答えるか」を3原則で決め直す。テーマが合えば、同じ広告費でも申込は変わります。
  2. 反応の出たバナーとLPの型を1つ決め、毎回そこから作る。自社ではCPA6,800円台の集客まで再現できています。
  3. 集めた人をそのまま個別相談に送らず、集客ウェビナーで温めてから次へ渡す。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
保険・金融会社ウェビナーが、毎月130名を集める営業装置になった。

参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

ウェビナーの開催自体はできているものの、毎回「集客」に最も苦労している。ここで壁にぶつかっている企業様は少なくありません。その原因は広告運用の手法ではなく、セミナーのテーマが「自社が話したいこと」ベースで決まっている点にあります。

そのような課題をお持ちの企業様には、企画のテーマを「参加者のニーズに合わせたテーマ」にする方法をご提案します。顧客視点に立ってメッセージを整えるだけで、「まさに今の自分のための内容だ」と強く刺さるようになり、集客効率は劇的に改善します。

本ウェビナーでは、実際にCPA(顧客獲得単価)6,800円台を記録した、集客の勝ちパターンをご紹介します。

診断結果が出ました!

あなたのウェビナーは
【勉強会型】

いちばん弱いのは本編設計。満足で終わっているのは、行動の設計が無いからです。

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よくある症状

  • アンケートは高評価。それなのに、その後が動かない
  • 「勉強になりました」で終わり、次の接点が生まれない
  • 情報量は多いが、参加者が何をすればいいか決まらない

改善策(処方箋)

  1. 情報を詰め込むのをやめ、「気づき → 原因 → 考え方 → 実例 → 自分ごと」の順に組み替える。
  2. 60分を「行動に移させる構成」で設計する。満足ではなく、次の一歩を持ち帰らせる。
  3. 集客ウェビナー → 個別ウェビナーの2段階に分け、本編で「相談する理由」を育て切る。

実際の顧客事例

越境EC支援会社商談の第一声が「教えてください」に変わった。

売り込む側から、教える側になった。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

アンケートは高評価で、「勉強になりました」と言ってもらえる。それにもかかわらず次のアクションに動かない。この壁で立ち止まっている企業様は少なくありません。その原因は、有益な情報を詰め込むほど参加者が満足感で満ち足りてしまい、個別相談などに至らなくなってしまうことにあります。

そのような企業様には、プログラムの中に「自社の場合はどうか」を考える時間を1つ設ける手法をご提案します。「聞く」時間が「考える」時間に変わることで、参加者は課題を自分事として捉え、「もっと具体的に相談したい」という次の行動へ自然と移るようになります。

本ウェビナーでは、参加者の心理を捉えて行動を促すウェビナー構成と、集客ウェビナーから個別ウェビナーへつなぐ2段階の設計ノウハウをご紹介します。

診断結果が出ました!

あなたのウェビナーは
【相談につながらない型】

いちばん弱いのは出口設計。参加はあるのに、個別相談へ渡す設計だけが抜けています。

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よくある症状

  • 参加者は集まっている。個別相談の申込だけが出てこない
  • ウェビナーの終わり方が、毎回その場の判断になっている
  • 誰がどれくらい関心を持ったのかが、見えていない

改善策(処方箋)

  1. 「どのタイミングで、何を伝えるか」を先に決める。出口の一言を、その場の思いつきにしない。
  2. 参加者の課題と相談意向を把握するアンケートを本編の中に置き、関心度が見えるようにする。
  3. 関心度に合わせて案内を変える。温まった人には個別相談、まだの人には次の接点を。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
建築不動産特化のCG制作会社商談15分で、受注が決まった。

説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

参加者は集まっており、反応も決して悪くない。それにもかかわらず個別相談につながらないのは、最も惜しいケースと言えます。その原因はコンテンツの中身ではなく、「どのタイミングで、何を伝えるか」という設計にあります。

そのような課題をお持ちの企業様には、事後アンケートに「いま、いちばん知りたいこと」を1問だけ追加する手法をご提案します。参加者の関心度がデータとして明確に把握できるようになり、熱量の高い見込み顧客を逃さず、確実につぎのステップへ導くことが可能になります。

本ウェビナーでは、顧客の課題と相談意向を引き出すアンケートの設計方法と、関心度に合わせたアプローチの使い分けについて解説します。

診断結果が出ました!

あなたのウェビナーは
【単発型】

いちばん弱いのは運用設計。毎回一からでは、良い回も資産になりません。

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よくある症状

  • 毎回ライブで、企画から集客まで一から作り直している
  • 開催の間隔が空き、続けられていない
  • 終わった後のフォローが、手作業のまま止まっている

改善策(処方箋)

  1. いちばん反応の良かった回を録画し、繰り返し配信できる形にする。
  2. 申込〜視聴前〜終了後のフォローを自動化し、毎回の手作業を外す。
  3. 一度つくった1本を、繰り返し使える集客・販売資産として回し続ける設計に変える。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
保険・金融会社ウェビナーが、毎月130名を集める営業装置になった。

参加率は約6割。商談は、向こうからやって来る。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

毎回、企画も集客もゼロからスタート。質の高いセミナーができても次につながらず、日々の運営を回すだけで手一杯になっていませんか?その原因は、決してリソースや努力不足ではなく、「一度つくったものが資産になっていない」ことにあります。

そのような課題を抱える企業様には、最も反響の大きかった回を録画し、常設の申込ページを用意する手法をご提案します。たったそれだけで、1回の成功体験が、中長期的にリードを獲得し続ける「営業資産」へと生まれ変わります。

本ウェビナーでは、録画配信と自動フォローの仕組みを活用し、一度のセミナーを恒久的な「集客・販売資産」へと変えるノウハウをご紹介します。

診断結果が出ました!

あなたのウェビナーは
【整っている型】

4つの設計は回っています。残った伸びしろは、開催の数と商談の単価です。

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よくある症状

  • 入口・本編・出口・運用に、大きな穴が見当たらない
  • 伸ばすなら、開催の数か、商談の単価しか残っていない
  • 次の一手が決めきれず、現状維持になっている

改善策(処方箋)

  1. 4つの設計は回っている。次は開催の頻度と配信面を増やし、母数そのものを引き上げる。
  2. 録画配信を並走させ、ライブの工数を増やさずに接点の数を増やす。
  3. 関心度の高い層に向けた上位の内容を用意し、商談の単価を引き上げる。

実際の顧客事例

※画像はイメージ
建築不動産特化のCG制作会社商談15分で、受注が決まった。

説明ゼロ。相手は、もう全部知っていたから。

中山 晃希
SeminarBase事業部 事業部長より

入口・本編・出口・運用。この4つのプロセスがすべて回っている会社は、決して多くありません。残る伸びしろは「開催数」と「商談単価」ですが、大きな穴が無いぶん、次の一手が決めにくい状況とも言えます。

そのような企業様には、現在最も商談につながっているテーマを1つ選び、録画(アーカイブ)配信として並走させる手法をご提案します。ライブ開催の工数を増やすことなく、顧客接点だけを最大化することが可能です。

本ウェビナーでは、4つのプロセスそれぞれの「伸ばし方」を、24業界・100回以上の開催実績から導き出した「型」としてご紹介いたします。

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